ぽっちゃり女子のパパ活

ぽっちゃり女子のパパ活なんて、どうせ普通の女が相手にしないようなサエない男とかモテない男、金のない男、ただの寂しい男、そういうのばっかりだと思ってた。
ショックだったのは、知り合いのぽっちゃりデブの女がパパ活してて、その相手のパパがお金持ちな上にけっこうカッコいい人だったってこと。
なんでぽっちゃり女子のパパ活にこんな男がいるの?って、一人でこっそりギャフンって言ったよ・・・。
女子会に来てた一人のデブが、「パパがいる」ってぶっちゃけて、それで写真を見せてもらったんだけど、相手の人がダンディーなイケメンだったんだよね。
すらっと細身で、スーツがびしっと決まってて。
仕事も出来そうなスマートな感じ。
ぽっちゃり女子のパパ活なんて、どうせ似たもの同士の傷のなめ合いだと思ってたから、もうショックで。
熟女のパパ活
それも、そのぽっちゃりが「ぽっちゃりだけど、顔の作りがいい」とか良く見たら美人とか、そういうのだったら「あ~」って納得できるけど、フツーのブスだからね。
フツーのブスでぽっちゃり女子のパパ活なんて無理だろって思ってたけど、何か技があるのか、テクがあるのか知らないけど・・・上手く行く人は行くんだなって。
美人がモテるのは当たり前、可愛い子がモテるのも不思議はない。
だけど、デブでフツーにデブがモテると何か秘密があるに違いないとみんな思うよね。
その秘密がなんなのか、そういう逆境にも耐えて、モテるために何か秘策でもあるんだろうかと、真剣に考えちゃって。
最近、その観察のためにそのぽっちゃり女子とよくサシで遊ぶようになった。
割り切り掲示板
セックスをしてお金を貰う

プチ援

「どこまでがプチなんでしょーか?」とSNSで知り合ったカナエちゃんに聞かれた。
カナエちゃんはお団子ヘアーでちょっとお笑い系が入っているひょうきん系の顔をした女の子だった。正直な話、美人ではないが、小動物のような愛くるしさがあった。プチ援で遊ぶのだったら、このくらいの子が妥当だろう、と僕たちはホテルに入った。そこでしれっと聞かれたのだ。
僕自身のプチ援の認識は本番行為のあるなしだと思っていて、実際に募集時にはどこまでがOKでどこまでがNGって書いてある女の子がほとんどだが、僕は何となくそんな取り決めがめんどくさくて、カナエちゃんみたいにざっくりと募集している子に声をかけるようにしている。
そこで僕が「君はどこまでがプチだと思って、プチ援募集なんてハッシュタグをつけたんだい?」と聞くと、カナエちゃんからは「みんながつけているから何となく」と困った返事が来た。
確かに「プチ援希望」と書いていても、脱ぎ無しの論外の子もいるし、かなり際どい所までOKの子もいる。プチ援には「挿れない」と言う大前提は厳守っぽくて、そこからの線引きが曖昧ではあるのだ。
JKのフェラチオ
ただ、カナエちゃんのような曖昧過ぎるタイプも珍しい。そこで僕は「じゃあどこまでいいのか実際にやってみよう」と提案した。カナエちゃんが定めきれない線引きを僕が実際に行って決めてあげるのだ。
一緒にお風呂に入るのはOKだった。素手での洗いっこもOKだった。浴槽に浸かって既にヌルっとしていたまんこやアナルをツンツンするのも何も抵抗しなかった。あれ?これ何でもありじゃね?と思い、カナエちゃんをギュッと抱きしめてキスをしようとすると「あー、ちょっとそれはー」と初めて拒んできた。
「キスはプチに入らないことがわかりました」と、カナエちゃんは嬉しそうに僕のちんこを握り締めながら言った。「別にそれくらいだったら構わない、と思うのがプチの定義なんですね」と明るく言うカナエちゃんのフェラを受けながら、その基準っていったい何なんだ?と思いつつ、僕は果てた。
ソフレ募集
セフレが欲しい

神待ち掲示板

私の友達が、趣味で漫画書いてるのね。それで、見せてもらったことがあるんだけど、それがエログロでびっくりした。
主人公の女の子が、神待ち掲示板で男の家に泊まりに行くんだけど、そこで監禁されて、縛られて、それでその男の性欲処理機みたいな扱いを受ける・・・
だけど、その主人公は、その神待ち掲示板の男を心から愛するようになってて、それで、どんな虐待も愛を持って受け止める、みたいな。
最後には、その女の子、死んじゃうんだけど・・・。
読後感、悪い。
読んだ後、「どうだった?感想聞かせて?」って言われたけど、なんて答えたらいいか分からなくて・・・。
神待ち掲示板
「なんかショッキングだった」ってテキトーに答えたら、「でしょ?ここの部分は何度も書き直して、苦労したんだー」って嬉々として説明してくれた。
「これは、純愛のストーリーなんだよ」とか言ってたけど、、、神待ち掲示板で野獣のような男につかまっちゃった哀れな女の子の話じゃない?
実際、そういう事件も時々あるけど、その相手の男に恐怖はあるけど、愛はないよね。
「美女と野獣」は美しい話だけど、あの野獣さんは、神待ち掲示板にはいないと思うよ?
自分を心から受け入れて欲しいと思う野獣さんは、女性を監禁して虐待するなんてこと、しないと思うよ?
男のロマンかもしれないけど、女のロマンとは違うよね。
なのに、彼女、女の子なのに、どうして男のロマンをいとも簡単に理解してしまってる顔してるんだろって思ったら、気持ち悪くなっちゃって。
彼女の漫画を読んでから、距離置くようにしたんだ。
セフレ探し掲示板
セフレ募集掲示板

PCMAXでのセフレの作り方

僕はどうも女性のぷにぷにした感じが苦手なのだ。柔らかいおっぱいとかおケツとかそれがいいのに!と言う輩は多いが、なぜか僕は不快になってしまう。なぜかを考えた場合、僕が筋肉マンだからだと思う。もともとはモテたくてボディビルを始めたのだが、その内に筋トレ中毒になってしまって、ジムに行けない日は「太ってしまうのではないか?」といたずらに不安を感じるようになった。気づけば、筋トレ目的がモテではなくて自己満足に変わっていたのだ。だからこそ、男女問わずに脂肪をぶら下げているような人間には不快感を覚えるようになっていた。
我ながら筋トレ成果か体も引き締まり若いころよりも精悍になっていると思う。そして、自分で言うのもなんだがモテるようにもなっているのだ。筋トレを始めた当初の目的は達成できている。しかし、プライベートで自分に寄ってくる女はあろうことかぽっちゃりばかりなのだ。自分にないものを男に求めているのは理解できるが、そんな感じで僕はぽっちゃりには嫌悪がある。そのために理想のセフレを見つけるためにPCMAXに登録したのである。
セフレが見つかるPCMAX
PCMAXでのセフレの作り方で、まず検討を行うのは貧乳女子だ。ぽっちゃりは無条件で切り。ぽっちゃり好きが多いと思うので言っておくが、そう言うのはぽっちゃりではなくぼってりだ。「〇ト麻美に似ているとよく言われます」なんて書いてある女子は、ほぼ〇戸泉と考えて間違いはない。普通=世間でいうぽっちゃりだと考えるべきだろう。だから、僕は痩せている女子を徹底的に探す。もちろん、筋トレでバストアップしている女子もいる。だが、それには興味がない。とにかくおっぱいのポニョポニョぶりが苦手なのだから、必然的に貧乳目当てになるのだ。
こうして僕は何人かの女性と会った。しかし、どんなに貧乳でもやっぱりポニョポニョしているのだ。理想は遥かに遠いなと思っていた僕だが、やがて遂に理想に巡り合った。PCMAXでセフレの作り方を模索していたのだが、実はすぐ近くに僕の理想の相手はいたのだ。分厚い胸板、脂肪のかけらも感じられない逞しさ。これこそが僕の理想である。僕はこの出会いを待っていたのだ。そんな僕に応えてくれるように彼は鏡の向こうで自慢のボディを見せてくれていた。
エロイプ募集
スカイプ掲示板

24歳独身男性公務員(中学教師)の神待ち掲示板体験

神待ち掲示板の存在を知ったのはつい先日のことだった。昼休みにぼんやりと屋上に行ってタバコでも吸おうとでかけてみたら、B組の女子が二人で携帯をいじっていた。二人は携帯サイトに夢中になっているようで、私の存在には気がつかない。私はこっそりと彼女たちに近づいて、二人がときどき交わしている会話に耳を澄ました。

「うそ、ほんとに、マジ? ヤダ~」B組の田中康子が言った。「そっちはどう?」
「こっちはだめみたい。ぜんぜんひっかからないよ。この神待ち掲示板。ほんと詐欺。」 そう言ったのは、ふだんはおとなしくて真面目な二宮京子だった。
「あんたはついてないね。私の運をあんたにあげたいぐらいだわ」康子が言った。ちょうどそのときだった。康子が携帯画面から目を反らして京子の顔を見ようとしたときに、私の姿が目に入ったようだった。康子は慌てて屋上の入り口へと向かう。京子はまだ何が起こったのかわからないようにぽかんと康子を見ている。康子が入り口に入っていくのを見届けて、ようやく京子は私の存在に気がついたようだった。京子は慌てて逃げようとしたが、私は京子の腕をつかんでそれを阻んだ。

「何をやっていたんだ?」私は京子の目を見て言った。「正直に言わないと、しばらく携帯をあずかるぞ。」
すると、京子は青ざめた顔で言った。「それだけはやめてください。何をしていたのか正直に言いますから。」
「わかった。何をしていたんだ、こんなところで。」
「実は・・・私たちは『神待ち』をしていました。」
「神待ち? なんだそれは。わかるように説明してくれ。」

それから私は京子から「神待ち」の存在を教えられた。その掲示版には女の子の希望が書かれ、その希望をかなえてくれる男(神)を待っているらしい。正直そのときいは「神待」ちが存在するのか半信半疑だった。

しかし、学校から帰宅した後、京子から教えられたアドレスを開くと、「神待ち掲示板」は確かに存在した。掲示板には、家出少女らしい子から「自宅に泊めてください。何でもします。」といったメッセージが無数に書き込まれていた。

私はしばらくそれを見て、B組の康子のメッセージがあることに気づいた。康子のニックネームは「子猫さん」。京子が全部教えてくれた。康子は、「お金を30万。すぐにくれる人、募集。報酬あり。」と書いていた。報酬とは何なのかということはすぐに察しはついた。これは中学生の女子が絶対にしてはいけないことだろう。しかし、その後私は無意識に神待ち掲示板にコメントを書き込んでいた。
「いいよ。これから会おう。アドレスはこちら。」
それから私はパソコンを閉じて、着替えを済まし、待ち合わせの場所へ向かった。自分の身にこれから取り返しのつかないことが起こることなど思いもせずに。

24歳独身男性大学生の同性愛体験

自分には女性の彼女がいたのですが、それは同性愛を隠すためのカモフラージュでありいつもは自宅のパソコンで男性の裸写真を見ていますし、彼女と海やプールへ行ってもサングラスを掛けて男性の裸を盗み見ていました。
しかし、男性と性的関係を持ったことは一度も無く不満を抱えていました。
現実で同性愛ということをカミングアウトすると、迫害をされかねないのでひたすら欲求を抑制するばかりでした。
いつものように自宅のパソコンで男性の裸写真を見たり、同性愛の男性の体験記を読んでいたときに、同性愛の男性と出会いたいならば出会い系サイトしかない、といった記述に目がいきました。
自分はそれまで出会い系サイトというと、きゃぴきゃぴした女性が利用をするものであるといった偏見を持っていたのですが、実際のところは同性愛の男性も多く登録をしているようでした。
まず、PCMAXに登録をしてみました。
ネットならば公に同性愛だと公言できますし、安心をして同性愛の男性を募集する事ができました。
そうしてPCMAXから応募をしてきた男性とメールをしていたのですが、その男性も僕と関係を持ちたいようであり、会いたがっていました。
僕も一度は男性と致してみたいと思っていたので喜んで会いました。
初めての男性の身体、それはめくるめく素晴らしい新世界でした。
彼女とするよりかずっと楽しくて興奮をし、それからは出会い系サイトで男性と出会って身体を重ねるのが癖になってしまいました。
ネットでのやり取りですので現実の人にはばれませんし、多くの男性と出会えてハッピーです。