PCMAXでのセフレの作り方

僕はどうも女性のぷにぷにした感じが苦手なのだ。柔らかいおっぱいとかおケツとかそれがいいのに!と言う輩は多いが、なぜか僕は不快になってしまう。なぜかを考えた場合、僕が筋肉マンだからだと思う。もともとはモテたくてボディビルを始めたのだが、その内に筋トレ中毒になってしまって、ジムに行けない日は「太ってしまうのではないか?」といたずらに不安を感じるようになった。気づけば、筋トレ目的がモテではなくて自己満足に変わっていたのだ。だからこそ、男女問わずに脂肪をぶら下げているような人間には不快感を覚えるようになっていた。
我ながら筋トレ成果か体も引き締まり若いころよりも精悍になっていると思う。そして、自分で言うのもなんだがモテるようにもなっているのだ。筋トレを始めた当初の目的は達成できている。しかし、プライベートで自分に寄ってくる女はあろうことかぽっちゃりばかりなのだ。自分にないものを男に求めているのは理解できるが、そんな感じで僕はぽっちゃりには嫌悪がある。そのために理想のセフレを見つけるためにPCMAXに登録したのである。
セフレが見つかるPCMAX
PCMAXでのセフレの作り方で、まず検討を行うのは貧乳女子だ。ぽっちゃりは無条件で切り。ぽっちゃり好きが多いと思うので言っておくが、そう言うのはぽっちゃりではなくぼってりだ。「〇ト麻美に似ているとよく言われます」なんて書いてある女子は、ほぼ〇戸泉と考えて間違いはない。普通=世間でいうぽっちゃりだと考えるべきだろう。だから、僕は痩せている女子を徹底的に探す。もちろん、筋トレでバストアップしている女子もいる。だが、それには興味がない。とにかくおっぱいのポニョポニョぶりが苦手なのだから、必然的に貧乳目当てになるのだ。
こうして僕は何人かの女性と会った。しかし、どんなに貧乳でもやっぱりポニョポニョしているのだ。理想は遥かに遠いなと思っていた僕だが、やがて遂に理想に巡り合った。PCMAXでセフレの作り方を模索していたのだが、実はすぐ近くに僕の理想の相手はいたのだ。分厚い胸板、脂肪のかけらも感じられない逞しさ。これこそが僕の理想である。僕はこの出会いを待っていたのだ。そんな僕に応えてくれるように彼は鏡の向こうで自慢のボディを見せてくれていた。
エロイプ募集
スカイプ掲示板