月別アーカイブ: 2019年12月

愛人募集掲示板

「アイドルデビューするから」
と、愛人募集掲示板で知り合ったナナちゃんが告げてきた。
「アイドルデビューするんだってよ」
と、僕のダチであるアオキくんが言ってきた。
「アイドルデビューするらしいんだよ」
と、僕の師匠であるナカダさんが教えてくれた。
僕たち3人は、それぞれ愛人募集掲示板で愛人を見つけたつながりがある。まあ、偶然でも何でもなくて、僕が声をかけたナナちゃんが「友達も連れて行っていい?」と言ってきたので、こちらもアオキくんとナカダさんを呼んで、3対3で遊んだわけだ。
ただ、3対3で会ったのは最初の1回のみだ。以降は、僕は本来の目的だったナナちゃんとピンで会うようになった。他の二人がどうしているかは聞いていなかったのだが、そのまま、アオキくんとナカダさんとつながったらしい。
そして、それぞれ僕たちの愛人は、友達同士のままで、この度ユニットとして地下アイドルデビューすることになったんだとか。
「小学生の頃からの夢でさ。年齢的にもギリギリだから若いうちにやりたいことやっておこう、と言う話になったんだよね」
愛人契約
今日も、ナナちゃんと一発終えた後に、ベッドの中で彼女が淹れてくれたコーヒーを飲みながら、そんな話に耳を傾けていた。
いや、別に愛人やってる人が、アイドルデビューしてはならないという法律はない。しかし、僕たちに腰振ってお金もらっている彼女たちが、地下とは言えファンに夢とロマンを与えるアイドルになるのはどうなのだろう?
「大丈夫、大丈夫。そう言うスキャンダル的なものは、デビュー前にもみ消しておくから」
何を言っているんだ、彼女は?と考えているとなんだか急に眠気が襲ってきた。口にしたコーヒーをこぼしそうになりながら、ナナちゃんを見ると彼女は不敵な笑みを浮かべながら、僕に何かを伝えてきた。。。
・・・
その3か月後、僕はライブ会場でアオキくんとナカダさんの3人でサイリウムを振っていた。
「これからは、チケットや握手券をたくさん買ってくださいね」
あの夜のナナちゃんの言葉通り、僕たち3人は彼女たちが結成したアイドルユニットの推しをやらせてもらっています。
無償でお金ください
サポ掲示板

痴漢されたい

まだOLしてた頃の話です。
当時は痴漢は犯罪ということが周知されておらず仕事をしている女性にとっては、通勤電車というのは結構ハードなものでした。
そして、まだ痴漢を突きだすという行動が普通ではなかったので・・・
ターゲットにされた女性はその場から静かに立ち去るか次の駅で降りるか、黙って耐えるか、その程度しか出来ることはなかったんです。
中には痴漢されたい人もいたのかもしれませんが、ほとんどの人は嫌がってました。普通、痴漢されたいとは思いませんよね。
私の場合は、どちらかと言うとあまり魅力的な方ではなかったのでターゲットになることはあまりなかったのです。
痴漢掲示板
他の女性よりは痴漢被害に合う危険は少なかったですね。
ある時、私の隣に立っている女性が私の腕を引っ張って、何か訴えかけるような視線を私に向けていました。
何かと思って見ましたら、その彼女、痴漢に合っていたんですね。
それで、私も何か助けることはできないかと、彼女が逃げられるようにスペースを作ってあげたんです。
その隙間に彼女は体を滑り込ませて逃げたんですが、痴漢の男性はしつこく彼女に付きまとっています。
私が壁になることで、少しはガードできるかもしれないと思い、私は彼女とその痴漢の間に入るような形で位置をキープしました。
すると、その痴漢男は、手を伸ばして、つまり私の体を超えて彼女に触ろうと手を伸ばしてるんですね・・・。
私の体にぴったりくっついて、その先に手を伸ばしてるわけです。
あっけに取られましたよ。
さらに、その痴漢男、私に言うんです「お前も痴漢されたいんだろ」って。
私、痴漢されていないことで屈辱感を覚えたんですよね。
プチ援掲示板
フェラ援

プチ援掲示板

 快楽を追求したいと思い、プチ援掲示板を利用してみました。
ハッキリと申し上げましょう。
プチ援掲示板は、カスです。
利用価値がないんです。
無料で登録不要ともなると、男女共に利用する価値が高いなんて思ってしまうかもしれませんね。
でもそれは、大きな間違いなんです。
実際僕は、プチ援掲示板を利用して、まともな出会いなど見つけることができませんでした。

 20歳の大学生、彼女がいません。
20歳で彼女がいなければどうなるか?
極度の欲求不満です。
これは、どんな大学生にも言えることではないでしょうか?
性的なはけ口がなければ、性欲解消ができないのだから、不満にもなってしまうものなのです。
そんな僕が、偶然発見したプチ援掲示板。
リーズナブルな価格で、チンコと女の子の口を結びつける出会いがあるのです。
これ、ガチで使ったほうがいいんじゃない?って思いました。

 女の子の投稿にメールを送信。
すると、瞬間的に返事がやってくるのですからね。
まさに持っている男だななんて、思ってしまいました。
初回支払うだけで、2回目から無料の関係を作りたいとかいてありました。
マジでか!
もちろん大喜び。
車内フェラ
相手の顔を確認するため、写メを送ってもらいました。
超絶美少女顔。
即座に待ち合わせを決めてしまったのです。

 待ち合わせ場所で大きな裏切りを感じました。
超絶美少女顔の女の子が来ません。
やってきたのは、何処から切り取っても不細工なデブスのオバサン。
しかたなく公衆トイレでしゃぶってはもらったのですが、そのテクニックのなさにビビるばかり。
気持ちいいと言うより、無味乾燥でした。

 プチ援掲示板で出会うタイプ、みんなこんな感じでした。
初回だけ無料と言って、待ち合わせ。
写メはメチャクチャ可愛い。
やってくるのはデブスのオバサン。
凄く無愛想。
それで2回目から無料だったかって?
連絡いれたら同じ金額が必要という回答が返ってくるばかり。

 今なら分るんですよ。
援デリっていう風俗業者だって事。
そういうのあるの知らない状態で、掲示板使っての大失敗って感じでした。
結局、風俗業者ばかりで素人の女の子を見つけられませんでした。
お金をください
セックスせずにお金を援助