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オナ指示

男友達と飲み屋でオナ電話でつい盛り上がっちゃったことがあったんだけどさ。
他にもメンバーいる中で、オナ指示の出し方について論じ合ってしまい・・・周りから白い目で見られてしまった。
飲みの席だし、ちょっと下ネタがあった方が盛り上がるし、それはそれでいいんじゃない?って私は思うんだけど・・・
まず、その男友達が「オナ指示で最初にどう言われるのが好き?」って聞かれて・・・・
「私は気持ちで入る方だから、最初はゆっくり、乳首を弄ぶ感じのところから入りたいかな」
「いや、それはオナ指示の道半ばじゃないか?最初は一枚ずつ脱がすところから・・・」
「あ、そっち?だから男って『今どんな格好してるの?』って先に聞くんだ!」
「そりゃそうだよ。服によって脱がし方ってあるしさぁ」
「なるほどね~」
オナ指示からオナニーの見せ合いに進展して最終的にセフレ化します
素っ裸でオナ指示電話スタンバってる自分のやり方が間違えていたということに気付いたよ!
「お前みたいに素っ裸でスタンバイっていうのも、悪くはないけど・・・下着はつけておいた方が、男としてはオナ指示入りやすいかも」
まぁ、こんな感じで盛り上がって、他の人たち置いてきぼりになってたことも気付かず、オナ指示話をしてしまったんだけどね。
周りの人たち、ドンビキしてたみたい。
それに気付かず、フィニッシュの時にどうする?どうして欲しい?なんて話までぶっちゃけてたからな~私。
「女ってなんで『イッちゃう~』っていうの?」
「男ってなんで『イッていい?』って聞くの?」
二人で大笑いしてたんだけど、周りの人も面白がってると思ってた・・・。
オナニー電話
オナ電

痴漢されたい

まだOLしてた頃の話です。
当時は痴漢は犯罪ということが周知されておらず仕事をしている女性にとっては、通勤電車というのは結構ハードなものでした。
そして、まだ痴漢を突きだすという行動が普通ではなかったので・・・
ターゲットにされた女性はその場から静かに立ち去るか次の駅で降りるか、黙って耐えるか、その程度しか出来ることはなかったんです。
中には痴漢されたい人もいたのかもしれませんが、ほとんどの人は嫌がってました。普通、痴漢されたいとは思いませんよね。
私の場合は、どちらかと言うとあまり魅力的な方ではなかったのでターゲットになることはあまりなかったのです。
痴漢掲示板
他の女性よりは痴漢被害に合う危険は少なかったですね。
ある時、私の隣に立っている女性が私の腕を引っ張って、何か訴えかけるような視線を私に向けていました。
何かと思って見ましたら、その彼女、痴漢に合っていたんですね。
それで、私も何か助けることはできないかと、彼女が逃げられるようにスペースを作ってあげたんです。
その隙間に彼女は体を滑り込ませて逃げたんですが、痴漢の男性はしつこく彼女に付きまとっています。
私が壁になることで、少しはガードできるかもしれないと思い、私は彼女とその痴漢の間に入るような形で位置をキープしました。
すると、その痴漢男は、手を伸ばして、つまり私の体を超えて彼女に触ろうと手を伸ばしてるんですね・・・。
私の体にぴったりくっついて、その先に手を伸ばしてるわけです。
あっけに取られましたよ。
さらに、その痴漢男、私に言うんです「お前も痴漢されたいんだろ」って。
私、痴漢されていないことで屈辱感を覚えたんですよね。
プチ援掲示板
フェラ援